ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問62.「親友が天才に描くもの即ち[x]である」

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(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

週刊少年ジャンプ 2018年24号[2018年5月14日発売]

お待たせ!

久しぶりに彼女の出番!!

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ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問62.「親友が天才に描くもの即ち[x]である」あらすじ・ネタバレ

 

 

紗和子「しっ・・・仕方ないわねぇーっ もう♡世話が焼けるんだから!!」

翌日・・・

理珠「あの・・・お待たせしてしまいましたか?」

紗和子「いいえ!?私もたった今 来たところよッ!!」

理珠「その積まれた缶コーヒーは一体・・・?」

コーデ一式 ¥29800

紗和子「さあ緒方理珠!!まずは腹ごしらえよッ!!」

 

 

紗和子「デザートにはクレープ!!41のアイスにマンゴースムージーもッ!!」

これからが本番ッッ!

昨夜 一睡もせずに・・・!

 

 

理珠「どうかしましたか?」

紗和子「あら!そこにいるのは唯我成幸じゃない!偶然ね!」

成幸「うおっ!関城と緒方じゃないか!」

理珠「えええ!成幸さん!?」

紗和子「ちょうどよかったわ 緒方理珠の新しいペンケースを一緒に選んでやってくれないかしら」

成幸「へ?」

理珠「へ?」

紗和子「アデュー!!」

・・・これでいいのよ

親友なら・・・その幸せを第一に慮ってしかるべきだもの・・・!!

紗和子は理珠との過去を思い出し

紗和子「ホント何やってるのかしら私」

成幸「こっちのセリフだよ」

紗和子「ひゃあぁぁっ!!?緒方理珠はどうしたの!?」

成幸「いや・・・お前・・・楽しみにしてたんじゃないの?」

 

 

紗和子「仕方ないでしょ!?緒方理珠は私の恩人なんだからッ!!」

紗和子の怒涛の恩人話が始まり

 

 

紗和子「うぎゃーっ 緒方理珠!!なぜここに!?」

理珠「・・・私は人の感情に疎いですから・・・」

紗和子「え!?い いや違うわ!?」

理珠「嬉しいです 人の視点を変えればプラスにも転じたりするものなのですね」

紗和子・成幸驚く

理珠「で・・・ペンケース選びに行ってくれるのですか?」

紗和子「え!?わわわ私は別にどっちでも構わ・・・あたっ」

成幸の肘鉄

紗和子「い 行きたいですッッ!!」

理珠「よかったです 関城さん 急に帰ってしまったから嫌われてしまったのかと・・・」

紗和子「きら・・・っ!?そ そんなわけないじゃない!!おがっ・・・ひゃっ!?」

理珠「きゃああ!!」

成幸「だ 大丈夫か2人と も・・・」

 

 

成幸「せ・・・関城・・・いくら好きでもお前・・・」

理珠「関城さん・・・やはり嫌いです」

紗和子「へッ!?ちちち違うわッ 誤解よ!!」

成幸「いいから関城スカートスカート!!」

後日

成幸(あれ結局 なんで関城は俺と緒方2人残して帰ろうとしたんだ?」

何かが「できる」ということは、みんなどれも等しく誇っていいことだよね。

次号、成幸が推薦どころか卒業の危機!?いったいなぜ!?

 

ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問62.「親友が天才に描くもの即ち[x]である」感想

親友が天才に描くもの即ち[x]である・・・紗和子は相変わらず理珠好きですねぇ。過去もなんとなくわかりましたし。それにしてもひょっこり成幸登場には紗和子もびっくりで。次が楽しみですね♪

<<<ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問61.「彼らは安んぞ面する[x]の志を知らんや」

>>>ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問63.「その姿に想起するのは[x]どもが夢のあとである」

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