ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問85.「最愛の星に[x]の名を①」

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(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

週刊少年ジャンプ 2018年48号[2018年10月29日発売]

夜の

古橋家で・・・

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ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問85.「最愛の星に[x]の名を①」あらすじ・ネタバレ

 

 

日付が変わり三者面談

先生「いや~若くてキレイなお母さんじゃないか唯我!」

母「やだもーセンセ!そんなホントのことを~」

成幸「母さん・・・恥ずかしいだろ・・」

先生「学園長から聞いてるぞ唯我 このままいけばVIP推薦とれそうだし安心したぞ」

母「VIP推薦?」

成幸「んんっ!!いえそんな別に んんっ!!」

先生「はっはっはっVIP推薦で提携する一ノ瀬大学にも色々あるが希望はあるか?」

成幸「えっ・・・」

先生「学部だよ学部!」

成幸「あの一番就職に有利で・・・一番稼ぐ力がつく学部ってどこでしょう?」

面談後

母「ねぇお金のこと気にしてる?」

成幸「えっ!?いやいや全然!!」

母「あんた・・・私達に何か遠慮してたりしないわよね?」

成幸「・・・やりたいようにやってるだけだよ」

 

 

 

 

成幸「・・・ったく恋愛脳母上め・・・」

文乃「あはは 楽しいお母さんだよね」

はっ・・・キョロキョロ

文乃「お父さんなら来てないよ」

成幸「え・・・」

文乃「あっ・・・急病みたいで!急病!!」

成幸「お父さん・・・進路のこととか了承してくれてるのか?」

文乃「もっもちろんだよー!!」

成幸(思ってたよりはうまくいってる・・・のかな?)

場面は変わって

紗和子「緒方理珠!!三者面談どうだったかしら?」

理珠「面談自体はつつがなく お父さんがうっとうしいので途中で追い返しましたが」

???「探したぞ 緒方君・・・」

 

 

成幸「あの人ってこの前の弓弦羽大学の・・・!」

紗和子「なんか緒方理珠にメンドクサくからんでた数学教授よね!?」

成幸「えぇ・・・緒方の勧誘にわざわざ・・・?」

紗和子「まったく・・・」

 

 

成幸「あれどうした古はし・・・」

 

 

理珠「「音尾さん」・・・!?」

紗和子「いや!「伊藤さん」の聞きまちがいじゃないかしら!」

成幸「「後藤さん」の可能性も!!」

文乃「違うから!」

文乃父「文乃か 一ノ瀬学園・・・お前の通う学校でもあったな」

 

 

成幸「うぺぇええええ!?」

文乃「前に言ったでしょ「言っても絶対信じない」って」

成幸(目に見えて空気が・・・)

文乃「・・・意外だった・・・まさか来てくれるなんて・・・三者面談のプリント見てくれたんだ」

 

 

ぱしっ 文乃の志望大学を確認する父

文乃父「お前の「数学」には「情緒」の欠片も学ぶに足る価値もない 文系科目の方がマシなのだろうそっちへ行け・・・そんなことよりも」

 

 

紗和子「そ そんな!!急に駆け落ちしろだなんて・・・」

文乃「言ってねーよ 早よ行けや!!だよ紗和子ちゃん!」

紗和子「ははいぃっ!!」

文乃「あなたにとっては娘の夢よりそんな数学のなんちゃらの方が大切なん・・・」

文乃父「当然だ」

成幸「あのっ2人ともちょっと冷静に・・・っ」

文乃父「絵空事に学費を出すつもりはない従えないなら家を出てどこぞで勝手に生きろ」

プチ

 

 

成幸「ええええ!?お前 何言ってんの!?」

文乃「止めないで唯我君!!もう決めたからっ!!」

文乃父「行くあてもないくせによく言う」

文乃「うっ」

 

 

成幸(・・・ん?あれ今俺・・・とんでもないこと言った!?)

勢いでとは言え、さすがに同棲宣言は・・・ダ・イ・タ・ン!!

次号、文乃が唯我家に居候であんなことやこんなことが!?

 

ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問85.「最愛の星に[x]の名を①」感想

最愛の星に[x]の名を①・・・①ってことは何話か続きそうですね。比較的文乃の登場って少ない気がしていました。それにしても成幸は言う時は言いますね!どうなるんでしょうか・・・次が楽しみですね♪

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