ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問35.「人知れず天才は[x]どもの戯言に踊る」

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(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

週刊少年ジャンプ 2017年46号[2017年10月16日発売]

この空気は・・・

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ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問35.「人知れず天才は[x]どもの戯言に踊る」あらすじ・ネタバレ

唯我「つまりここを英訳すると・・・」

武元「なるほど!さっすが成幸!」

緒方「あ・・・今日は先に失礼します」

パタン・・・

 

 

古橋「2人きりになると気まずい?」

唯我「俺の友達と・・・中学校からの友人の女子の話なんだけどな・・・」

古橋(唯我君とうるかちゃんの話だコレ)

唯我「その女子に「好きなやつって俺?」とか聞いちゃってさ・・・否定されちゃったもんだからどう接していいやら・・・」

古橋「ブフッ・・・続けて」

唯我「どうも2人だと変な空気になってな みんなでいる時は全然大丈夫なんだけど」

古橋(そんな大事件が・・・うるかちゃん・・・どうして否定しちゃったんだろう)

 

 

古橋「う うん・・・」

武元「前みたいに・・・普通に話せなくなっちゃったってゆーか・・・」

古橋「うるかちゃん 明日 部活終わったらさ・・・」

 

 

唯我(そういや古橋の奴昨日・・・)

古橋「困ったらいつでもスマホでメッセージ送ってくれていいからね!」

武元(って言ってたよね・・・)

ヴーッヴーッ

古橋(心配だから来てみれば・・・早いなぁ2人とも・・・)

 

 

武元「あっ・・・あすみ先輩の家さーお医者さんだったなんてびっくりだよね!!」

唯我「いやーホント 雨に打たれて大変だったよな」

 

 

唯我「なんか今 古橋みたいな声が・・・」

胸を見て

武元「なんだ全然別人じゃん!」

古橋(よかろうだよ2人とも こうなったらこっちも本気で・・・ッ)

 

 

古橋「この近所にかなりご利益があるって噂の神社」

唯我「この前神社でしてたカッコ・・・好きな奴には見せたのか?」

武元「え・・・う・・・うん」

会話終了

古橋(ああああ なぜかやること全て裏目に・・・)

唯我(フル・・・タス・・・)

武元(あたし・・・会話・・・ワカラナイ)

 

 

武元(でもだめ 受験が終わるまで 元の関係に戻って・・・女の子として可愛いって思ってもらえたら)

古橋がスマホを打ってる間に関城から・・・

関城「緒方理珠ってどっちの髪型が好みかしら?」

古橋(果てしなくどうでもいいよ)

つるっ

ポンッ

 

 

唯我「武元 お前その髪型似合うっつーか・・・可愛いよな

武元「もう一回言って」

唯我「か 可愛いよ」

武元「もう一回」

唯我「もう・・・いいだろ!恥ずかしい」

武元「えーっいいじゃん!もう一回!」

唯我(あれ?フツーに話せるようになったような・・・さすがは古橋師匠・・・)

古橋(け・・・結果オーライ・・・あせったよぅ)

翌日

唯我「古橋!昨日はホント助かったよ!」

古橋「よかったね」

唯我「どどうしたの?」

 

 

唯我「あっ・・あまり金ないんで・・・立ち食いのうどんとかでいいっすか!?」

古橋「お礼を催促してるんじゃないからっ!!はぁ・・・」

関城「改めて友達になってくれないかしら!」

緒方「よくわかりませんが はい」

古橋文乃の誤爆メールにより人知れず友達がでいました

恋の因数分解を解き明かした文乃・・・他人のフォローは一級、だけど・・・?

次号、理珠の危機に唯我が駆けつけて!?

 

ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問35.「人知れず天才は[x]どもの戯言に踊る」感想

人知れず天才は[x]どもの戯言に踊る・・・今回はある意味3つ巴でしたね。文乃のフォローに対して唯我と武元の過去のドタバタが。それにしても古橋の気持ちは・・・次が楽しみですね♪

 

ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問35.「人知れず天才は[x]どもの戯言に踊る」おまけ

 

 

<<<ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問34.「威厳ある前任者は時に[x]かしづく」

>>>ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問36.「時に天才は[x]に憂い孤独に仇をなす」

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