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週刊少年ジャンプ 2018年25号[2018年5月21日発売]

秀才にも、

当然弱点が・・・!?

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ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問63.「その姿に想起するのは[x]どもが夢のあとである」あらすじ・ネタバレ

 

 

成幸「た 滝沢先生そこをなんとか!!」

滝沢先生「じゃ補習だな」

場面は屋内プール

パシャパシャパシャ

滝沢先生「ホレしっかり足動かす!」

うるか「うえええ!?成幸!?なんで!?」

滝沢先生「悪いが端のレーン補習で使わせてもらうぞ」

成幸(な なんたる辱め・・・!)

滝沢先生「よしビート版でいいから25m泳ぎ切ってみろ」

成幸「は はいっ!」

 

 

うるか「あ・・・じゃあ・・・よろしく・・・」

成幸「う・・・す すみません・・・」

桐須先生「滝沢先生 先日お伝えした申請書類・・・今日の5時までに提出なのをお忘れでないですか?」

滝沢先生「あ!あと頼めるかな桐須先生!ダッシュで書類出して来るから!!」

桐須先生「えええっ!?」

 

 

うるか「じゃ成幸 あたしと同じようにやってみて」

成幸「お おう!」

うすか「まず いい感じに息継ぎしながらこうドンッと行って・・・ギュワっとターンしてビャーッと戻ってくるみたいな!」

成幸「ブボバボベケ(ムチャぬかぬかすなアホーッ!!)

海原・川瀬(忘れてたぜ・・・教えるのド下手なんだ・・・!)

桐須先生「・・・はぁ らちがあかないわね」

 

 

桐須先生「畏怖 水が怖い?唯我君」

成幸「あ・・・いや・・・はい少し・・・」

桐須先生「泳げないもっと大きな要因のひとつは恐怖といわれているわね 呼吸のできない恐怖 足のつかない恐怖 沈んでしまう恐怖」

 

 

成幸「は はい・・・」(ううう・・・まるで子供じゃないか・・・)

桐須先生「目を開けてちゃんと見てみなさい唯我君」

 

 

成幸「ぬっぬおおおっ!?」

うるか「うええっ!?5mは進んでるよ成幸!!」

桐須先生「おめでとう あとたったの20mね 武元さん あとは代わってもらえるかしら?」

うるか「はい!じゃ・・・ほい手・・・」

成幸「あ ありがとう うるか・・・」

 

 

うるか「うわっ!きっ桐須先生!?」

桐須先生「失礼・・・シャンプーを貸してもらえないかしら」

 

 

うるか「先生って何かスポーツやってました?ケッコ-ガチめに・・・」

桐須先生「・・・えぇ 昔少しね」

 

 

桐須先生「緊張しているの?」

うるか「次の大会絶対勝ちたい勝たなきゃ あたしみんなに・・・ッ」

桐須先生「くだらないわね」

うるか(うえぇ!?思った以上にばっさりじゃん・・・!!)

 

 

桐須先生「緊張感 周囲の期待 結果へのプレッシャーすべてを受け入れて楽しんでしまえばいいわ かみしめていらっしぃ」

翌日

 

 

うるか「桐須せんせーおはよーございますっ!」

桐須先生「お・・・おはよう武元さん」

うるか「昨日のせんせーのアドバイス・・・めっちゃ沁みましたっ!!」

桐須先生「そう・・・別に私は何も」

うるか「それにせんせー・・・(スポーツ的に)すっごいいい体してましたしっ!マジソンケーですっ!!」

桐須先生「かからッ・・・!?あっあなた一体・・・どこを尊敬しているの・・・!?」

こっちの二人は意外な好相性・・・?

次号、学園最大のイベント文化祭開幕!!何が起こる!?

 

ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問63.「その姿に想起するのは[x]どもが夢のあとである」感想

その姿に想起するのは[x]どもが夢のあとである・・・成幸は体育、しかも水泳が苦手でしたか。うるかの教え方、感覚的で面白かったですね。それに比べ桐須先生は理論的で。次が楽しみですね♪

<<<ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問62.「親友が天才に描くもの即ち[x]である」

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週刊少年ジャンプ 2018年24号[2018年5月14日発売]

お待たせ!

久しぶりに彼女の出番!!

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ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問62.「親友が天才に描くもの即ち[x]である」あらすじ・ネタバレ

 

 

紗和子「しっ・・・仕方ないわねぇーっ もう♡世話が焼けるんだから!!」

翌日・・・

理珠「あの・・・お待たせしてしまいましたか?」

紗和子「いいえ!?私もたった今 来たところよッ!!」

理珠「その積まれた缶コーヒーは一体・・・?」

コーデ一式 ¥29800

紗和子「さあ緒方理珠!!まずは腹ごしらえよッ!!」

 

 

紗和子「デザートにはクレープ!!41のアイスにマンゴースムージーもッ!!」

これからが本番ッッ!

昨夜 一睡もせずに・・・!

 

 

理珠「どうかしましたか?」

紗和子「あら!そこにいるのは唯我成幸じゃない!偶然ね!」

成幸「うおっ!関城と緒方じゃないか!」

理珠「えええ!成幸さん!?」

紗和子「ちょうどよかったわ 緒方理珠の新しいペンケースを一緒に選んでやってくれないかしら」

成幸「へ?」

理珠「へ?」

紗和子「アデュー!!」

・・・これでいいのよ

親友なら・・・その幸せを第一に慮ってしかるべきだもの・・・!!

紗和子は理珠との過去を思い出し

紗和子「ホント何やってるのかしら私」

成幸「こっちのセリフだよ」

紗和子「ひゃあぁぁっ!!?緒方理珠はどうしたの!?」

成幸「いや・・・お前・・・楽しみにしてたんじゃないの?」

 

 

紗和子「仕方ないでしょ!?緒方理珠は私の恩人なんだからッ!!」

紗和子の怒涛の恩人話が始まり

 

 

紗和子「うぎゃーっ 緒方理珠!!なぜここに!?」

理珠「・・・私は人の感情に疎いですから・・・」

紗和子「え!?い いや違うわ!?」

理珠「嬉しいです 人の視点を変えればプラスにも転じたりするものなのですね」

紗和子・成幸驚く

理珠「で・・・ペンケース選びに行ってくれるのですか?」

紗和子「え!?わわわ私は別にどっちでも構わ・・・あたっ」

成幸の肘鉄

紗和子「い 行きたいですッッ!!」

理珠「よかったです 関城さん 急に帰ってしまったから嫌われてしまったのかと・・・」

紗和子「きら・・・っ!?そ そんなわけないじゃない!!おがっ・・・ひゃっ!?」

理珠「きゃああ!!」

成幸「だ 大丈夫か2人と も・・・」

 

 

成幸「せ・・・関城・・・いくら好きでもお前・・・」

理珠「関城さん・・・やはり嫌いです」

紗和子「へッ!?ちちち違うわッ 誤解よ!!」

成幸「いいから関城スカートスカート!!」

後日

成幸(あれ結局 なんで関城は俺と緒方2人残して帰ろうとしたんだ?」

何かが「できる」ということは、みんなどれも等しく誇っていいことだよね。

次号、成幸が推薦どころか卒業の危機!?いったいなぜ!?

 

ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問62.「親友が天才に描くもの即ち[x]である」感想

親友が天才に描くもの即ち[x]である・・・紗和子は相変わらず理珠好きですねぇ。過去もなんとなくわかりましたし。それにしてもひょっこり成幸登場には紗和子もびっくりで。次が楽しみですね♪

<<<ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問61.「彼らは安んぞ面する[x]の志を知らんや」

>>>ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問63.「その姿に想起するのは[x]どもが夢のあとである」

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ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問61.「彼らは安んぞ面する[x]の志を知らんや」あらすじ・ネタバレ

 

 

成幸「模擬面接?今からか?」

理珠「ええ・・・うどんでも食べに行きませんか2人とも」

文乃「ダメダメりっちゃん」

成幸「・・・どの大学に行くにせよ 面接必須なところも増えてるし練習しといて損はないよな」

文乃「面接官はあの優しい数学の藤田先生らしいし」

 

 

文乃「うどんでも食べに行こっか!りっちゃん!」

理珠「ぐっどあいであです文乃!!」

成幸「ダメだっつの!」

 

 

理珠「ゲ ゲームが・・・いえ・・・私は人の心の機微を読むのが苦手なので・・・克服できるように心理学を学びたいと・・・!」

桐須先生「成程 苦手を克服したいという向上心 大いに結構ですね して・・・その動機は本当にこの大学ではなくてはならない理由たりえますか?」

桐須先生の怒涛の質問責め

理珠撃沈

 

 

桐須先生「感心 探求したい学問へのマインドセットはしっかりできているようですね」

文乃(わっ けっこう好印象!?)

桐須先生「ところであなたの好きな教科はなんですか?」

文乃「はっはい!現代文・古文・漢文・・・それに日本史も!」

桐須先生「成程・・・して それがあなたの志望する分野にどう活かせると思いますか?」

桐須先生の怒涛の質問責め

文乃撃沈

成幸「こ・・・こっぴどくやられたな・・・ホラうどんでも食って帰・・・」

桐須先生「何を言っているの 次は君よ唯我君」

成幸「ええ!?俺もっスか!?」

 

 

ピシッ

桐須先生「姿勢!」

成幸「すすす すみません・・・っ」

桐須先生「・・・人によってはこの時点で面接が終了してもおかしくないわよ」

成幸(く・・・っ そうだ!いつものジャージ姿をイメージすれば緊張も・・・)

 

 

桐須先生「聞いているの唯我君!?面接中は面接官の目を見なさい!」

成幸「はっはいっ!」(どうなってんの・・・ちゃんとした服を・・・!)

 

 

成幸(もしかして俺疲れてるのか!?)

桐須先生「?早く答えなさい」

成幸「すすみません 私は・・・」

 

 

成幸「貴学にて学びを深めることでいずれ社会に貢献できる人材として成長したい・・・と・・・」

 

 

桐須先生「まぁいいわ・・・次にあなたの長所を教えてください」

成幸「え・・・?えっと・・・あっ!裁縫・掃除と貧乏が得意ですッ!!」

桐須先生「却下」

桐須先生「アピールすべき長所がないの?なら退出してもらってもかまわないわよ」

成幸「・・・すみません 今答えられるような強みがあるのかわかりません また出直します!失礼します」

桐須先生「・・・はぁ 「できない」自分を認め向き合えること」

桐須先生のアドバイス責め

 

 

桐須先生「こんな事を面接官に言わせた時点で地獄 100%不合格ということは覚えておきなさい」

成幸「はい 肝に銘じます!!失礼しました!!」

パタン

桐須先生「・・・本当 嫌な質問よね・・・自分の長所なんて・・・大人にだってわからないのに」

図書室

うるか「な・・・なんか燃えてんね2人とも」

理珠「無論です」

文乃「あんな言われっぱなしじゃ悔しいもん!次は絶対見返してみせるからね!」

 

 

「己が何者であるか」できない子たちが向き合うことで見えてくるものは・・・

次号、久しぶりにアイツの出番!!彼女の意外な一面が!?

 

ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問61.「彼らは安んぞ面する[x]の志を知らんや」感想

彼らは安んぞ面する[x]の志を知らんや・・・桐須先生が先生らしかったですね。理珠と文乃はボロボロになっちゃいましたし、成幸の妄想はすごかった(笑)次は誰が登場?楽しみですね♪

<<<ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問60.「先人の[x]は時に彼の献身となる」

>>>ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問62.「親友が天才に描くもの即ち[x]である」

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週刊少年ジャンプ 2018年21・22号[2018年4月23日発売]

そこは・・・

出会いの場所・・・

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ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問60.「先人の[x]は時に彼の献身となる」あらすじ・ネタバレ

七緒図書館

あすみ「よう後輩じゃないか ちょうどよかったよ」

 

 

あすみ・成幸「あ・・・」

あすみ「後輩 危・・・ッ」

小美浪診療所

あすみ父「軽い捻挫だな 全治3週間」

成幸「わーっ!!すみません!!つきっきりで看病しますっ!!」

あすみ「病人扱いすんじゃねぇ!!」

あすみの部屋

 

 

あすみ「うがーっ うっとーしいっ!!自分の勉強しろ自分の!!」

成幸「わあっ でも全治3週間って・・・」

あすみ「ホントに何でも手伝ってくれんのか?」二ヤリ

成幸「もっもちろん!」

成幸(親父さんもさすがにひいてるよコレ絶対・・・)

 

 

 

 

あすみ父(・・・チャペルか神前か・・・お義父さん迷っちゃう!!)

あすみ「さてと そろそろ出かけるか」

成幸「え?」

 

 

あすみ「シフトに穴あけるわけいかねーだろが」

成幸(俺が心配しすぎだったのかな・・・)

あすみ「それじゃ・・・30分休憩頂きましゅみー♡」

メイド「あっれ 唯我クンまかない持っててあげてよ」

成幸「あの せ・・・」

あすみ「痛・・・ッ」

 

 

あすみ「えーと・・・物体が等速円運動する時の周期の公式・・・回転数は・・・いって・・・たたた」

小美浪診療所

ドドド ドドドド

成幸「先輩!!家中の掃除終わりました!さあお茶もどうぞ!!」

あすみ「お・・・おう悪いな・・・なんかバイト以降よりうっとーしくなってないか・・・?」

成幸「全然そんなことないっス!!」

あすみ「あーあ・・・なんかバイトで汗かいちまったな」

 

 

あすみ「そのためにはブラもはずさなきゃだけど」

 

 

あすみ「ちょ・・・ッ お前・・・マジか!?」

成幸「あっ!ちゃんと目隠ししますから!大丈夫です!!」

あすみ「お前どうした マジで!?本当に後輩か!?」

成幸「・・・」

あすみ「意外と・・・積極的なトコあんのな・・・」

成幸「やっぱ・・・言ってもらわないとわかんないですよ」

 

 

あすみ「マジで調子狂うこと言い出すよな お前って」

成幸「え?」

あすみ「なんでもねーよ!もっとちゃんと拭いてくれよ!」

成幸「すみません こうですか!!」

あすみ「痛ッ 痛いよ強すぎだよバカ!女の子の扱いはもっと優しくだな・・・」

ドタバタドタ

あすみ父(お義父さん・・・お祖父ちゃんになる日も近いかもね・・・!)

後日

七緒図書館

あすみ「ようお前らやってるな」

うるか「あっ小美浪先輩!」

理珠「?どうかしましたか成幸さん?」

成幸「い・・・いや別に・・・」

あすみ「なーにオドオドしてんだよ後輩 嫌いじゃなかったのになー」

 

 

成幸「スナフキンみたいに言わないでくださいっ!!」

あすみ「おーコレコレ やっぱ後輩の反応はこうでなきゃ」

理珠・うるか「?」

文乃「セナカ・・・フキン・・・?」

次号、受験には避けて通れぬ「アレ」に挑むことになり・・・!?

 

ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問60.「先人の[x]は時に彼の献身となる」感想

先人の[x]は時に彼の献身となる・・・あすみ父がほわほわしてていい味出してましたね。成幸の暴走というか真っすぐなところがあすみの悪戯心も越えていく感じで。次は何でしょうか?楽しみですね♪

<<<ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問59.「時に天才は限定された[x]において奮闘する」

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校舎裏といえば・・・

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ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問59.「時に天才は限定された[x]において奮闘する」あらすじ・ネタバレ

 

 

文乃(こんな所で まさかこれって・・・)

うるか「でぃ・・・」

 

 

数時間前・・・

図書室

成幸「おお・・・だいぶ英単語覚えてきたじゃないか 頑張ったなうるか」

うるか「おっしゃーほめられた!」

成幸「それじゃ・・・スピーキングの練習もした方がいいかもな」

うるか「ふふん成幸・・・毎日お母さんに練習つき合ってもらってかんね!」

成幸「じゃあ・・・Please introduce yourself(自己紹介をしてもらえますか)」

 

 

うるか「さ・・・さんきぅ!」

ごっすう

うるか「わーっ成幸ーッ!?」

成幸「テンパりすぎだろ!!とにかく英語に対してガチガチに気負いすぎなのが問題かもな・・・よし今日一日英語だけで会話するってのはどうだ?」

うるか「ええっ!?」(一日中・・・ずっと一緒ってことッ!?)

そして現在・・・

 

 

 

 

うるか「Dog!(ワンちゃん!)Very very very cuuuuute!!(めっっっちゃカワイーッ!!)」

成幸「Do you like dogs?(犬好きなの?)」

うるか「Yes!(うんっ!)So lovely!(めっちゃカワイイじゃん!)」

成幸「Uruka(うるか)Your language skill is excellent(すごく綺麗に喋れてるじゃないか)」

 

 

うるか「You are H!!(エッチーッ!!)」

成幸「Why!?(なんで!?)I’m not H because・・・(オレはエッチではないなぜなら・・・)」

過去の出来事を思い出す・・・

成幸「ギ・・・ギブアップ!!」

うるか「今・・・ギブアップって言った!?あたしの勝ちー」

成幸「はい 日本語喋った負け!」

うるか「ひっかけじゃんヒキョーモノ!!」

成幸「じゃ俺 買ってくるけど」

うるか「あたしピザまんね!」

 

 

二人「Thank you very much!(ホントにどうもありがとう!)」

うるか(通ったーっ!!)

ペラペラ

うるか(まさかナンパされてる!?)

 

 

成幸(憶するな・・・!堂々と言うんだ She is my preclous study friend!(彼女は大切な勉強友達だ!)

 

 

成幸(あれ・・・なんか今 言い間違えた?)

外国人「アイムソーリー!彼女のような素敵なじょせいなら相手はいるよね!」

外国人「彼女を泣かせるんじゃあないぜ青年!」

成幸「あっ はいどうも・・・大丈夫かうるか?」

 

 

 

 

その後・・・

うるか「マイ ホームワーク ノート イズ ベリーホワイト!」

うるか母「まぁ・・・英語で話す苦手意識だけはなくなったみたいで・・・」

Actions speak lounder that words!!

次号、あすみのピンチを救うため後輩・成幸が大ハッスル!?

 

ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問59.「時に天才は限定された[x]において奮闘する」感想

時に天才は限定された[x]において奮闘する・・・うるかとのハチャメチャでしたね。うるかは犬好きということがわかりました。それにしても、外国人に対しての成幸の言葉!!うるかの誤解は解けたのか?次はあすみ!楽しみですね♪

<<<ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問58.「荒ぶる夜たまさかに天才の心[x]に在らず」

>>>ぼくたちは勉強ができない専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)問60.「先人の[x]は時に彼の献身となる」

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